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矯正歯科MEDICAL

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美しい笑顔は
一生の財産です
前身である、日本矯正歯科学会認定医による矯正単科医院「くきた矯正歯科」の開院より
30年(2021年現在)に渡り、
当院の矯正歯科は半田市や知多半島の患者さまに
満足していただいた実績があります。
美しい歯並びは正しい成長を導き、
コミュニケーションに欠かせない笑顔にもつながります。
様々な矯正方法を納得行くまでご説明いたしますので、
まずはお気軽にご相談ください。

このようなお悩みは
ありませんか?

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    デコボコ
    している

  • *

    すきっ歯
    治したい

  • *

    出っ歯
    悩んでいる

  • *

    噛み合わせ
    が深い

  • *

    受け口
    気になる

  • *

    口が
    閉まらない

初診矯正相談を実施
しています
ご自身やお子さまの歯並びや噛み合わせに、不安・疑問を抱いている方は多くいらっしゃいます。そこで、半田市のかなえ歯科・矯正歯科クリニックでは、ご自身に矯正治療が必要か、どんな治療法が行えるか、費用についてなど、ご相談を受け付けています。
さらに、当院を一度でも受診されたことのある方は無料でご相談いただけますので、ぜひ気軽にご予約ください!
  • ご予約・お問い合わせ:0569-25-0018

  • 24時間かんたんWEB予約(初診専用)
  • 無料メール相談

歯並びによっては
このような影響が…

  • 歯への影響

    虫歯・歯周病などのお口の病気にかかりやすい
    デコボコした歯並びでは歯と歯の間に汚れが溜まりやすく、さらに歯ブラシも細かい部分まで届きにくくなってしまいます。汚れを落としきることが難しくなるため、整った歯並びよりも虫歯や歯周病などのお口の病気にかかるリスクが上がってしまいます。
    治療の効率を妨げてしまう
    歯並びや噛み合わせの悪さが、矯正治療以外の一般的な歯科治療を複雑にしてしまい、治療効率を妨げる原因になることがあります。
  • 身体への影響

    消化器官やあごの関節など、身体にも負担が…
    歯並びの悪さから食べ物をしっかりと噛み切れず、消化器官やあごの関節へ大きな負担をかけてしまっていることがあります。負担がかかっている箇所が一部分でも、それが原因で全身のバランスが崩れてしまい、肩こりや頭痛が引き起こされる場合もあります。
    体の成長を阻む危険性がある
    成長期における悪い歯並びは、お口の筋肉や骨の成長を阻害するだけでなく、咀嚼機能(噛むこと)の発育が不十分になることで、体全体の発育を遅れさせてしまう恐れがあります。
  • 心への影響

    咀嚼や発音のしづらさがストレスになる
    歯並びの程度によって、発音・発語に悪影響を与えることがあります。うまく発音できないもどかしさや、他人からの指摘に苦痛を感じ、人とコミュニケーションを取ること自体にストレスを抱えてしまうことも…
    見た目の悪さから精神的に負担がかかる
    歯並びによる見た目の悪さがコンプレックスになることがあります。口を開けて笑うなどの歯並びが見えるような表情を避けてしまい、精神的な負担に繋がります。

子どもの矯正治療

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初期治療(第一期)と本格治療(第二期)の2段階治療
子どもの矯正治療は歯の生え変わりを目安に、第一期矯正治療(初期治療)と第二期矯正治療(本格治療)の2段階に分けて行います。成長段階である子どもの矯正治療は効率が良いため、本人へかかる負担や費用の軽減にも繋がります。
お口の状態によっては両方の治療が必要な場合や、片方のみで十分な場合もあるため、まずはお口の状態を確認し、最適な治療プランを立てていきます。治療計画にご理解・ご納得いただいた上で治療を開始しますので、受け口や出っ歯など、お子さまの歯並びに気になる点がありましたら、まずはお気軽にご相談ください。
  • 第一期矯正治療
    5才〜12才頃

    混合歯列期(乳歯と永久歯が混在している時期)に治療を行います。成長段階の治療なので、歯列の幅を広げたり、顎の成長の促進・抑制もでき、個々の成長に合わせて土台からしっかり整えることが可能です。
    取り外し可能な矯正装置を使用することが多いので、お子さまの負担が軽減でき、痛みもほとんどありません。

  • 第二期矯正治療
    12才頃〜成人

    永久歯が生え揃う頃やそれ以降を目安に開始する治療です。第二期矯正治療には年齢の制限はありませんが、できるだけ早く治療を開始することで歯やお身体へかかる負担を軽減することができます。
    美しい見た目と、しっかりと噛める「整った歯並び」を作り上げる治療を行います。

小児矯正治療で使用する主な装置
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    拡大床
    中央にあるネジを回すことで、床(歯が生えている部分)を拡大していく装置です。歯がきれいに並ぶように必要に応じた顎のスペースを確保していきます。ゆっくりと拡大していくため、痛みも少ないです。
    取り外し可能なので負担が少ないですが、お子さまが自分で外して装着時間を短くしないように見守ったり、必要に応じてネジを回さなければならないので、ご家族の方の協力が必須になります。
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    マルチブラケット
    認知度の高い矯正装置で、歯にブラケットという器具を装着し、そこに通されたワイヤーによって歯を動かし、歯並びを整えていきます。
    歯を”移動させること”に優れた方法である事に加え、当院には日本矯正歯科学会認定医も在籍しているため、難症例にも対応可能です。
    当院では透明なブラケットを使用していますので、一般的な金属のブラケットよりも目立たずに矯正治療が行えます。

大人の矯正治療

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年齢制限のない、日本矯正歯科学会認定医による治療
矯正治療は子どもが行う治療というイメージが強いですが、矯正治療に年齢制限はありません。実際に、期間や費用の負担など、成長期に矯正治療を行うメリットは多いです。しかし、成人してから治療を行う患者さまもたくさんいらっしゃいます。
歯並びを整えることで見た目のコンプレックスが解消でき、歯みがきをしっかりと行えるので虫歯・歯周病のリスクも少なくなります。さらに、顎関節や筋肉、歯周組織へかかっていた負担も軽減されるなど、心身共にプラスになることがたくさんあります。
美しい笑顔は一生の財産です。すべての健康の入り口となるお口の健康を整えましょう。
大人の矯正治療で使用する主な装置
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    マウスピース型矯正装置(インビザライン)
    プラスチック製のマウスピース型矯正装置です。
    コンピュータシミュレーションによって、一人ひとりに合わせた精密なマウスピースを目標の歯並びまで段階分けをして製作し、ご自宅で約2週間毎に交換していただくことで、徐々にきれいな歯並びに近づけていきます。
    取り外し可能なので治療中も普段通りのケアができ、透明なので周囲の方に矯正していることが気付かれにくいです。
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    マルチブラケット
    歯にブラケットという器具を装着し、そこに通されたワイヤーによって歯を動かして歯並びを整える、よく知られている矯正装置です。様々な症例に対応でき、特に当院では日本矯正歯科学会の認定医が在籍しているため、難症例にも専門性の高い治療を行えます。
    当院では一般的な金属のブラケットよりも目立たない透明なブラケットを使用していますので、見た目が気になる方も安心です。

部分矯正治療

「気になるところだけ」の治療で負担を軽減!
当院では気になるところだけを集中的に治療する、部分矯正治療も行っています。
限られた本数の歯に矯正装置を取り付けるため、期間も費用も通常と比べて大幅に抑えられ、大がかりな装置を付ける必要がないため気軽に治療に踏み出せます。
費用や期間の負担から矯正治療をためらっていた方や、整えたい部分が限られている方のご要望に、症例によっては応えることができます。
ぜひ一度、歯科医院にてご相談ください。

矯正歯科治療に伴う
一般的なリスクや副作用について

  • 1.

    最初は矯正装置による不快感、痛み等があります。数日間~1、2 週間で慣れることが多いです。

  • 2.

    歯の動き方には個人差があります。そのため、予想された治療期間が延長する可能性があります。

  • 3.

    装置の使用状況、顎間ゴムの使用状況、定期的な通院等、矯正治療には患者さんの協力が非常に重要であり、それらが治療結果や治療期間に影響します。

  • 4.

    治療中は、装置が付いているため歯が磨きにくくなります。むし歯や歯周病のリスクが高まりますので、丁寧に磨いたり、定期的なメンテナンスを受けたりすることが重要です。また、歯が動くと隠れていたむし歯が見えるようになることもあります。

  • 5.

    歯を動かすことにより歯根が吸収して短くなることがあります。また、歯ぐきがやせて下がることがあります。

  • 6.

    ごくまれに歯が骨と癒着していて歯が動かないことがあります。

  • 7.

    ごくまれに歯を動かすことで神経が障害を受けて壊死することがあります。

  • 8.

    治療途中に金属等のアレルギー症状が出ることがあります。

  • 9.

    治療中に「顎関節で音が鳴る、あごが痛い、口が開けにくい」などの顎関節症状が出ることがあります。

  • 10.

    様々な問題により、当初予定した治療計画を変更する可能性があります。

  • 11.

    歯の形を修正したり、咬み合わせの微調整を行ったりする可能性があります。

  • 12.

    矯正装置を誤飲する可能性があります。

  • 13.

    装置を外す時に、エナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、かぶせ物(補綴物)の一部が破損する可能性があります。

  • 14.

    装置が外れた後、保定装置を指示通り使用しないと後戻りが生じる可能性が高くなります。

  • 15.

    装置が外れた後、現在の咬み合わせに合った状態のかぶせ物(補綴物)やむし歯の治療(修復物)などをやりなおす可能性があります。

  • 16.

    あごの成長発育によりかみ合わせや歯並びが変化する可能性があります。

  • 17.

    治療後に親知らずが生えて、凸凹が生じる可能性があります。加齢や歯周病等により歯を支えている骨がやせるとかみ合わせや歯並びが変化することがあります。その場合、再治療等が必要になることがあります。

  • 18.

    矯正歯科治療は、一度始めると元の状態に戻すことは難しくなります。

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